今日はお休みでしたがあいにくの雨でした・・・・・
こんな日はおうちで、お片づけが日課です。
そうだ!断捨離しよう^^
そんな気持ちで色々と整理しました。
使えるけどもう使わない物、完全に使えない物をひたすら分ける作業は結構好きです。
会社で安いので買ってしまう洋服・・景品・雑貨など
色々と溜まってきていました。
ダンボール2箱ほどになりました。
前回と同様に犬猫譲渡センターさんに送りたいと思います。
送った品物が売れて犬・猫のご飯とかになってくれたら嬉しいなぁ
お部屋もきれいになって気分もルンルン
部屋が散らかると心も散らかっていく気がするので、できるだけきれいにしていたいなぁ♪

「この毛布とマクラはお気に入りだから捨てないでね!」
尾仁ちゃん一番のお気に入りはちゃんとずっと置いておくよ。
※前回の日記の主人公のオレンジが4日ほど帰って来ません・・・・・
心配ごとが多いです><
ここ数日で暖かくなりましたね!
私は腰も治り、体調もいい感じです。
やっと暖かくなったのに、クロちゃんは結局、戻ってこなかったです。
寂しい気持ちはまだまだあります。
クロちゃんの居たところは片付ける気にならずそのまま・・・

今はオレンジが休憩するときに使っています。
オレンジも歯が抜け落ち、一気に高齢化してしまいました。
今年の冬は寒くて堪えたのだと思います。
シニア用のご飯を一生懸命に食べて頑張っています^^
クロちゃんは、オレンジが連れてきた猫でした。
クロちゃんのほかにも流れ者の猫をときどき連れてくるオレンジ。
いい男だと私は思っています。
オレンジのお世話を最後まですることをきっとクロちゃんも望んでいると思います。
毛もバサバサしててお世辞にも可愛いとはいえないかも知れませんが私にとったら宝です。
こんな事実があったなんて…人間てもうなんてゆうか、終わってる。
その時の状況↓↓↓↓
「ボルネオ・オランウータン・サバイバル・ファウンデーション」*
に保護されているポニーは、数奇な運命を辿ってきたオランウータンである。
実は、彼女はここに連れて来られる前まで、売春宿で人間を相手に体を売っていたのだ。
(*1999年に発足した同基金は、ペットとして捕獲されたり、山火事等で親をなくしたオランウータンを森に戻す活動をしている)
ポニーが発見されたのは、ボルネオ島にある小さな村 (元記事によると、どうやら売春に特化した村であるようだ)の売春宿で、彼女はくさりで壁につながれ、マットレスの上に横たわっていたという。
オランウータンは、赤茶けた少し長めの毛に覆われた動物であるが、ポニーは、体中の毛を剃られ丸裸だった。
男性が近づくと、彼女はくるりと背を向け、お尻を突き出したかと思うと、ぐるぐる回し始め、セックスを誘うような素振りをしたという。
保護された時、彼女は6、7才であったと推定されるが、それまで長期にわたり売春宿の女性経営者(マダム)の元にいたようだ。
基金側はポニーを助け出そうとしたのだが、マダムは、ポニーは皆に可愛がられ、稼ぎもいいからと引き渡しを頑に拒否。
ポニーは宝くじの当選番号を引いたりしたこともあり、幸運をもたらす存在として見られていたというのも、断る理由の一つだったようだ。
売春宿には、もちろん女性たちも働いていたが、オランウータンとセックスするという物珍しさから、そこを訪れる客の多くはポニーを指名したという。
当時、ポニーは毛を一日おきに剃られていたため、皮膚はただれ吹き出物だらけだった。
あらわになった地肌を蚊は容赦なく刺し、痒くてたまらない彼女は蚊の刺し傷を掻き続け、そこからばい菌に感染した。
その上、指輪やネックレスまで身に付けさせられていた。
ポニーは見るに耐えない状態だったという。
ポニーをそこから救い出そうと、基金のワーカーたちは森林警備官と地元の役人たちを引き連れ、一年にわたり何度も売春宿に足を運んだが...
その度村人たちに妨害された。彼らは銃と毒が塗られたナイフをちらつかせワーカーたちを脅したそうだ。
最終的にAK-47(自動小銃)で武装した35人の警官が出動し、やっとオランウータンを救出することができた。
ポニーがつながれていたくさりをワーカーたちがはずそうとした時、マダムは、「私のベビーを連れて行かないで!」と、泣き叫んだという。
インドネシアにはこのケースのような動物虐待を裁く法的処罰がなく、ポニーを囲っていたマダムらは何のおとがめも受けていない。
なんとインドネシアでオラウータンが捕まえられて、売春宿で娼婦として使われているっていうんです。
もうびっくりを通り越して、鳥肌がたちました。
オラウータンがその対象とは・・・・・(人間ももちろん絶対だめですけど)
英語なので分かりにくいかも知れませんが皆さんも、是非署名と拡散お願いします!!
http://ow.ly/9LyBj
ぎっくり腰になり日常生活もままなりません・・・・
なかなか更新が出来ませんが、治りましたらまた更新いたします。
こんなに痛いなんて思ってもいませんでした・・・・
話は変わって右横にナマちゃんのお墓を設置しています。
またお参りしていただけると嬉しいです。ナマちゃん占いもありますよ^^
↓最近のヤマちゃん

僕達は元気だよ!
早くぎっくり腰が治りますように・・・
2月22日
猫の日に失踪したクロちゃん
2月22日の朝、いつもの寝床に寝ていた・・・・
店長がくれた湯たんぽと毛布の入ったハウスがお気に入りでした。
まだ寝ていたので私は家の中で座っていたら歯軋りのような奇妙な音をクロちゃんは立てていました。
慌てて見に行くとクロちゃんはスーッと出てきてそのままいなくなりました・・・・
振り返ったらもういなかったクロちゃん。

その前の週に少し具合が悪そうだったので病院に行ったばかりだったのに。
病院に行ったあと怖がってすぐにどこかに逃げたけどその晩にはいつものように私を待っててくれました。
時々、家の中にも来ていたので慣れたら家の中で暮らしてもらおうと思っていました。
明日で1週間
クロちゃんは帰って来ません・・・・
クロちゃんがスーッと消えたとき
私は
もう会えない気がしてしまいました。
クロちゃんの首輪には私の電話番号が書いてあります。
でも、電話もありません。
この1週間、いつもクロちゃんのことを考えていました。
クロちゃんに会いたい