2006年08月10日(木)
ナマの一声
あいかわらず多摩と尾仁子はイガミあっています・・・
今朝、寝起きでぼ〜っとしていた私は尾仁子の悲鳴で完全に目が覚めました!!見に行くと、多摩が思いっきり尾仁子を突き飛ばしたみたいな感じになってて、何と尾仁子は、おもらししていました。
さすがにこれには私も多摩にキツく叱りました。
これは、ちょっとヤリスギですよね〜・・でも、そのあと尾仁子は何も無かったかのように普通の顔でご飯食べてましたので良かったですが。
夕方もまた、喧嘩。そしたら外からナマちゃんが「ウニャニャニャ〜」と、網戸越しになにやら仲裁していました。尾仁子もナマチャンには一目置いているようで近づいても何も言いません。
多摩もこのナマの一声を聞いて尾仁子から離れて行きました。
私が仲裁するより早く喧嘩が収まってなにやら嬉しいような情けないような気分になりました。

そのころ、ガッチャンはヒッソリと二人の様子を見て怯えていました。
「女は恐いニャ〜」
今朝、寝起きでぼ〜っとしていた私は尾仁子の悲鳴で完全に目が覚めました!!見に行くと、多摩が思いっきり尾仁子を突き飛ばしたみたいな感じになってて、何と尾仁子は、おもらししていました。
さすがにこれには私も多摩にキツく叱りました。
これは、ちょっとヤリスギですよね〜・・でも、そのあと尾仁子は何も無かったかのように普通の顔でご飯食べてましたので良かったですが。
夕方もまた、喧嘩。そしたら外からナマちゃんが「ウニャニャニャ〜」と、網戸越しになにやら仲裁していました。尾仁子もナマチャンには一目置いているようで近づいても何も言いません。
多摩もこのナマの一声を聞いて尾仁子から離れて行きました。
私が仲裁するより早く喧嘩が収まってなにやら嬉しいような情けないような気分になりました。

そのころ、ガッチャンはヒッソリと二人の様子を見て怯えていました。
「女は恐いニャ〜」
| HOME |






